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たとえ目標と夢が持っていでも、人生は虚しい。 一体何処から来て、何処へ行くの。 そう考えると泣きたくなるほど虚しいな。人生というものは。

2006*12*28 Thu
16:07

特色

曾經被這麼問:都是日本人的辦公室,有什麼特別的地方嗎?

當下並沒有特別的回答。因為還沒有反應的餘裕,
只是反射性的想著,光是全部都是日本人就已經很異常了。
畢竟這裡是台灣,就算是日商公司,也不會整間辦公室全是日本人。

後來又再度被問到時,才開始慢慢回想。

首先是酒。
日本人愛煙愛酒,當然也有不能喝酒或者不抽煙的人,
但那是極少數。大部份,都是把啤酒當水喝的類型居多。

那麼愛酒愛到什麼程度呢?

以我所在的辦公室某次聚餐為例,那一次,一起吃合菜。
中式合菜就是大圓桌,然後有著轉檯。
而大叔們(不得不說,我的辦公室真的是各種類型的大叔都有啊…)
在坐定之後,將帶來的酒擺上了桌,於是,轉檯被一瓶又一瓶的酒佔領,
整整一圈──無論向左向右,都是酒。

種類…約翰走路12年(牌),特級XO,燒酎,日本酒。
大概是這幾類。啊對了對了,當然還有一般飲料的啤酒。
附帶一提,在等上菜(無配酒菜的情況下)時,
大叔們大概喝掉了近一打的瓶裝啤酒……

再來是梅子。

辦公室裡有冰箱。
這在我所任職的公司來説,是一件非常理所當然的事情。
而我所待的辦公室,有兩台。一台是家庭用兩門冰箱,一台是小冰箱。

普通冰箱就是冰一些飲料類的東西。
但是,我所待的辦公室,冰箱最常看到的,是梅子。
各種醃漬梅子,産地基本上以關西地區的為主。
曾經有一位大叔向我大力推薦紫蘇梅,説是特級梅子,
一顆多少錢我不太記得,總之是高級品。

當下我逃走了。
開什麼玩笑,大叔們吃梅子可是什麼都不配就直接吃了啊<囧!>
這種事情我是絶對辦不到的!


目前所能想到的,大概就是這兩點吧。
應該説,光是這兩點就已經很歡樂了……OTZ|||||


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2006*12*25 Mon
11:19



場合によって人間が話したことを解ると解らないと決める。
自分は愛されたことがはっきり解っている。
当たり前ような態度で他人の私人領域を踏み込む。
優雅、そして阿呆だ。
いつも黙っていて。


だから、こうゆう生き物は好きなんだ。


*

2006*12*22 Fri
11:08

ありのままの唄

ありのままの唄 / 雷鼓


どこまでも大きな空を 舞い降ちる雪の花
僕らまた逢えたなら 相も変わらず笑い合えるかな

確かに出かけるには重い荷物だ
「そんな物は置いてこい」と人に言われた
いつだって必要以上に抱える性格は
時に君を追い込んで苦しめている

君はこんな僕をとても大切にしてくれて
「あなたの言葉で頑張ってこれた」と笑って言ってくれた

ありのまま風を受けて ありったけの笑顔の花
ありのままに咲いていこう
ありのままの唄歌いながら


気づけば作られた自分演じて
仮面の下 人知れず涙流した
もがけばもがくほど息苦しくて
抜け出せない まるで蟻地獄のようだ

精一杯ぶつかれば そこに大きな価値が生まれる
そう思えたなら無駄な事なんか何一つないから


どこまでも続く長い道を
澄みきった風と歩いて行く
ここに根を生やしオレは生きる
がむしゃらでもいいから真っすぐに
不安にかられ部屋を抜け出し
涙こらえ立ち尽くしたあの日
何も言わず優しく包む空
いつも支えてくれる君にありがとう

ありのままの風を受けて ありったけの笑顔の花
ありのままに咲いていこう
ありのままの唄 歌いながら

どこまでも大きな空を 舞い降ちる雪の花
僕らまた逢えたなら 相も変わらず笑い合えるかな

ありのまま素直に…


--
最近良く聴いているの唄です。歌手は雷鼓なんだ。

やさしい曲、有りのままの声。ちょっと悲しい感じがするけど。
まるで遠い昔を思い出せるような声だ。思い出したくないことさえも。
やさしい曲に癒すの歌詞。癒すのかどうかまだ判断できない。

変わらないということはある筈がない。分からないではないですね。
それでもこんな願いを祈りつつ。個人的な希望か。それとも理想か。

さりげなく唄を歌て。
ただ歌という事をしているだけだ。深く考えはない。
寧ろ何も考えないの方が宜しい。


もしまたあの人にて会えるなら…
有るはずはないなぁ。


*

2006*12*20 Wed
11:59

麻生雪奈


今年收到的第一個聖誕禮物來自日本。
是我一直想買但是買不到的小説,
感謝徐小楊不但幫我找到了兩種版本,還寄到台灣來:P

作者:麻生雪奈
書名:世界で一番の恋をしよう! 1&2
   (Lapis curio文庫)

故事背景是高中,内容,純愛系。
相當的青春洋溢,耀眼得光是看著都覺得眼睛刺痛。

喜歡麻生雪奈的小説有一段時間了。
大概是花戔集還存在的時代。
但是真正著迷,是在某次看了《経験》之後。

並不是全然地喜歡,事實上,
故事裡總會有一個兩個讓我炸得酥脆的點,
即使如此,喜歡還是喜歡,那微妙的矛盾與切入點,
我喜歡麻生雪奈筆下人物所呈現出的鮮明人性。

這次收到的禮物,故事相當的陽光。
我喜歡主角(いずみ)的無所畏懼,以及高潔的人格;
用高潔來形容少年似乎有些矯情,
但他確實擁有如同寶石一般的璀璨光芒。

這部是麻生雪奈算是早期的故事,
最初的版本是在櫻桃書房出版,
時間,應該是兩千年之前,算中早期了。

當時的作品還存有相當濃厚的夢想色彩,
或該説,不切實際。
儘管還有些鋭角,本質仍然是麻生雪奈。

有機會的話,推薦閲讀這部小説。
初戀、純愛、夏天、青春。
是部光亮的,爽快的,愉快的小説。


──我很喜歡。


*

2006*12*18 Mon
11:15

寒流

感冒,不是主角,但是常常出現在我的生活中。

感冒所帶來的後遺症與影響很多很多。
包括讓腦袋整個當機,然後在腦殘之下幹出無法挽回的事情。

像是不小心洗掉sim卡的電話帳這種事(死)

親愛的朋友們,親愛的曾經給過我手機號碼的朋友們,
對不起,請再給我一次電話吧!(涙很大)

可是請盡量用MAIL或者BBS站内信,因為,
我的手機掛了(倒地不起)

可撥打也可接聽,唯一的問題出在,
就算收訊滿格依然聽不到聲音!(不過對方應該是聽得到?)

為什麼在毫無預警的情況下、在上午明明還正常通話,
到了下午就莫名其妙爆了啊啊啊啊!!(抱頭)





--
我想我很需要代用手機,誰那邊有?T^T *

2006*12*14 Thu
15:51

完成

完稿了。大概。

也許可以再新一個可能性,也許應該再開啓一道門。
有很多選擇,但最大的問題,創作動機空白。

潤稿了。完蛋。

該怎麼修改才好,該怎麼統一才好,問號。
昏沉的腦袋,發燙的身體,賊老天、不,賊電波你個混蛋啊啊啊啊!!


--
書名還沒想。結局還沒定。故事還沒完。
歡樂罪名成立。來人啊,把修羅場拖出去,午門候斬斬斬斬斬斬斬

*

2006*12*08 Fri
14:09

 


何の意味があるの。
分からない。
やりたくない。

二週間過ぎないなのに。
嫌だ。嫌だ。嫌だ。

やりがいはあるの。
自分にとっては必要だと分かってる。
解ってるのに。


もう沢山だ。嫌だ。 *

2006*12*07 Thu
18:16

風邪


對,又感冒了。

原因會讓人很無力;只不過是因為晩上騎車偸懶,
在還有擋風面罩的情況下,我沒戴上口罩就騎車(約十五分至二十分鐘),
吹到風,然後感冒OTZ|||||

感冒感冒,偏偏這個時候工作量又爆,
抱著呆呆的腦袋我去開早會翻譯(發呆?被瞪?),
我去做教育訓練的翻譯(我得説所有人都很痛苦orz),
我去做災害報告的現場翻譯(雖然糟糕但幸好這個不太難,謝天謝地),

為了一堆有的沒的要事雜事瑣事無聊事,
忙到沒時間打混是正常的,但是忙到必須加班,

嘎啊!
沒聽過要讓病人多休息嗎!


……好吧我是死上班族不是死大學生Q___Q
啊啊,好想看香水呀~



*

2006*12*01 Fri
14:43

オジサン


成為正式社員,頂頭的老大多了好多個。
當然都是大叔。

其中一位,是個,花一般的おじさん

看起來很年輕,會讓人覺得大概三十五前後,
而實際上是已經四十五歳,喜歡穿粉紅色POLO衫的大叔輩。
身高不太高,目測是一百六十公分。笑起來有著莫名的純情感。
職位算是中高層的管理階,工作上一絲不苟,喜歡上班前的ラジオ体操。

若以歐吉(受)控的角度來看,真是再好也不過的素材了、吧。




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啊啊啊啊總覺得寫了這個觀査記録好像會遭天譴(抖抖)

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プロフィール

暁(xiou)

Author:暁(xiou)
生物。
據説不管放在哪裡似乎都不太對。

BLOG以個人記事與碎碎念為主,
就連自己也不見得看得懂的碎碎念為輔。
突然出現創作小説是意外。

使用語言基本上就是中文與日文,第三語言也許十年後會出現。

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どうも。暁と言います。
出身地:台湾。
日本語まだ下手ですがよろしく(ペコ)

栽。
インク君

旬の花時計